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野球部訪問

  • 向上
    【5月20日公開】【打撃編】向上(神奈川)この春、向上高校の戦いぶりは、神奈川の高校野球ファンをうならせた。県準決勝で東海大相模を降し、決勝で横浜を追いつめた。物怖じすることなく、バットを振り、次の塁を狙う果敢な姿勢が、チームに勢いを与えている。さあ、その秘訣はどこにあるのか。平田隆康監督に直撃しました!
  • 大手前高松
    【5月23日公開】【戦術編】大手前高松(香川)2010年に野球部か復活して、わずか4年で四国大会に出場を果たし、プロも注目するほどの選手を擁するほどになった大手前高松。県下有数の進学校でありながら、どうして強くなれるのか。強豪に立ち向かい勝つには、どういう作戦プランが必要なのか。誰もが知りたい勝利を手にする為の戦術をうかがいました。
  • 岩津
    【5月29日公開】【規律編】岩津(愛知)夏に限れば、06年からの8年間でわずか1勝。春と秋を含めても白星が2つ加わるだけ。それがこの春の大会で快進撃だ。3回戦では、甲子園に出場した豊川を1点差で降し、準決勝で愛知啓成に敗れるも、その戦いぶりにスタンドのファンは喝采を送った。まったく勝てなかったチームに勝利をもたらした「規律」とは一体どのようなものなのか。
  • 龍谷大平安
    【6月19日公開】【守備編】龍谷大平安(京都)原田英彦監督就任から20年。甲子園ではコンスタントに結果を残していたが、頂点には届いていなかった古豪がついてセンバツで甲子園優勝を果たした。原田監督のチーム作りの基本は守備。そこに打撃の要素を加えてからチームの強さは際立った。伝統の守備をベースにしたチーム作りの基本を原田監督が話してくれました。
  • 履正社
    【5月31日公開】【投球編】履正社(大阪)勝てる投手がいないと野球はなりたたない。エースにすべて任せるの戦い方もあるが、履正社は複数の投手を作り、ローテーションや役割を決めて、大阪の激戦区を戦う。投手に必要な素質や強豪ひしめく大阪を勝ち抜くために必要な要素も含めて、センバツで準優勝を決めたばかりの岡田龍生監督に話を聞いた。

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