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ジャイアントキリングを起こせ! 強豪校を破るための戦略・戦術とは?

 ジャイアント・キリングとは、強い力を持つ強豪校に対して、周りが予測していた展開をくつがえして、勝利を収めてしまうことをいう。日本語では“番狂わせ”とも表現され、高校野球では、時に、そんな番狂わせな試合が各地でみられている。今回は、強者に勝つための戦法を含めた、これまでジャイアント・キリングを引き起こしてきたチームを特集!

野球部訪問

  • 弘前学院聖愛(青森)
    【4月24日公開】弘前学院聖愛(青森)昨夏の青森大会では、八戸学院光星、青森山田の県2強を破り、甲子園でも2勝をあげた弘前学院聖愛高校。選手の自主性や役割意識を徹底させたチーム作りに力を入れる聖愛野球部を取材しました!
  • 紀北工業(和歌山)
    【4月17日公開】紀北工業(和歌山)昨夏の和歌山大会3回戦で、智弁和歌山を2対1で破った紀北工。今回は、当時の試合展開と戦術。また、今年の3月に卒業したバッテリーにも話を伺って、あのジャイアントキリングの一戦を解明しました。
  • 海部(徳島)
    【4月28日公開】海部(徳島)昨秋の徳島県大会では、僅か部員9名でベスト4入り。少ない部員で戦いながらも、どう勝ち上がることができたのか。注目の海部にフォーカスし、どんな戦術を立て、また日頃の練習ではどう工夫しているのかをレポート!
  • 豊川(愛知
    【4月29日公開】豊川(愛知)今年のセンバツで、初出場ながら、準決勝まで勝ち上がった豊川。初戦の日本文理戦では1点差で勝利すると、池田、沖縄尚学を撃破。また準決勝の履正社でも最後まで粘りをみせ、豊川野球を存分に発揮。その秘密に迫りました。

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