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ライバルに差をつける 自主練習の組み立て方

ライバルに差をつける 自主練習の組み立て方とは

 3月特集は、ライバルに差をつけるための自主練習を紹介!あなたが差をつけたい相手は誰ですか?同じポジションの選手?秋に負けた高校?それとも今日までの自分でしょうか。今回は、自主練習への意識が高いチームに訪問!さらには、自主練習をとても大事にしている先輩球児たちを多く取材しました!球春到来と共に、心のギアも一気に上げていきましょう!

野球部訪問

  • 履正社(大阪)
    【3月25日公開】履正社(大阪)練習後はグラウンドの立地上、バスで一斉に帰宅するため、実は限られた時間での練習しか出来ない履正社。そんな中、なぜ履正社は昨今、強いチームを作り上げることが出来るのか。練習に対する選手の意識の高さを探る。
  • 明徳義塾(高知)
    【3月27日公開】明徳義塾(高知)全寮制で同じ生活をして、練習をしているからこそ、どこかでライバルに差をつけなければレギュラーにはなれない環境の明徳義塾。
  • 東陵(宮城)
    【3月14日公開】東陵(宮城)今春のセンバツ出場を決めた東陵。日頃の練習でも常に部員が主体となって練習に取り組む。また、自主練習も工夫をしながら、秋季大会は宮城県大会を勝ち抜いた。そんな東陵に直撃取材!

先輩から学ぶ自主練習

  • 青山学院大【3月24日公開】青山学院大東都大学一部リーグで高い戦績を残す青山学院。他のチームと比べて、全体練習の時間は短い。その分、個々に自主練習をどう活用するのかが、成長とカギとなっている。すでに伝統となっている青山学院の自主練習を徹底取材!
  • 【3月29日公開】Honda都市対抗優勝経験のあるキャンプ中のHondaに潜入!チームとしても個人としても実績を残して、過去に多くのプロ野球選手も輩出しているHondaだが、常にどんな意識で、またどんなメニューで自主練習に取り組んでいるのだろうか?

PL学園から学ぶ自主練習

  • 横浜DeNAベイスターズ 冨田 康祐投手
    【6月5日公開】冨田 康祐投手(横浜DeNAベイスターズ)大阪を代表する名門校・PL学園。PL学園といえば、自主練習の時間が全体練習より長い学校ということで有名だ。そしてその練習スタイルで数多くのプロ野球選手を輩出してきた。その中身とはどんなものなのか?個人練習の目的、PL学園の環境などを横浜DeNAベイスターズの冨田 康祐選手から伺ってみた。

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