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【10月特集】「ホームランを打とう!2017」
今年は甲子園で史上最多の68本塁打。MLBでもリーグ最多の本塁打が記録され、世界でホームラン革命が起きてます。みなさんもホームランに憧れを持っている方が多いはず。今回は、NPB、高校球界を代表する若きスラッガーにホームラン論を語ってもらいました。

ホームランバッターにインタビュー!

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    【10月公開】植田拓(盛岡大付)

    165センチという小柄ながら、高校通算62本塁打を放った植田拓選手(盛岡大付)選手。なぜホームランを打てるのか?そこには確固たる技術的なアプローチとトレーニングに対する意識の高さがありました。

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      【10月公開】安田尚憲(履正社)

      高校通算65本塁打の安田尚憲選手。打撃の求道者と表現できるぐらい、打撃のこだわりが強い選手。今回は安田選手にホームランに対する考えなどを聞いてみました。

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        【10月公開】吉田正尚(オリックス)

        持ち前のフルスイングで、本塁打を量産。新人から2年連続二けた本塁打を記録した吉田正尚選手。今回もホームランに対する憧れ、打撃技術についてたっぷり迫ってみました。

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          【10月公開】野村大樹(早稲田実業)

          清宮幸太郎選手とともに本塁打を量産した野村大樹選手。野村選手の高い打撃技術、意識の高さに迫っていきます。

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            【10月公開】中村奨成(広陵)

            今年の甲子園で6本塁打を記録した中村奨成選手。3年夏に才能が開花したきっかけは何か。ご自身の本塁打について語っていただきます!

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