第43回明治神宮野球大会 チーム紹介

  • 沖縄尚学高等学校 【九州地区代表】
    2012.11.10
    第10回 沖縄尚学高等学校 【九州地区代表】
    「夏の沖縄大会、8月の新人大会、9月の県大会と準優勝で、あと一つが勝てなかった」(比嘉公也監督)と悔しさを感じていた選手たちが、沖縄県2位から秋の九州頂点に初めてのぼりつめた。
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  • 高知高等学校 【四国地区代表】
    2012.11.10
    第9回 高知高等学校 【四国地区代表】
    8月末の県新人大会では投打共にかみ合わないまま準決勝で土佐に3対7と完敗し、0からのスタートを強いられた秋の高知。
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  • 関西高等学校 【中国地区代表】
    2012.11.10
    第8回 関西高等学校 【中国地区代表】
    2年ぶりの中国大会制覇。新チーム結成直後からの目標だった明治神宮大会出場を見事に果たしたナインに、江浦滋泰監督は「一戦一戦、力を付けてきた」と讃えた。戸部大二主将は、「中国地区の代表として恥じない試合をしたい」と意気込みを語った。
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  • 京都翔英高等学校 【近畿地区代表】
    2012.11.10
    第7回 京都翔英高等学校 【近畿地区代表】
    初めて京都を制し、初出場となった近畿大会も制した。学校は1984年に京都少林寺高等専修学校として開校。現校名になったのは94年からで、以降も少林寺拳法が必修科目として取り入れられている。
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  • 岐阜県立岐阜商業高等学校 【東海地区代表】
    2012.11.10
    第6回 岐阜県立岐阜商業高等学校 【東海地区代表】
    51年ぶりに秋の東海大会を制し、初の明治神宮大会出場となった。藤田明宏監督は、「全国の強豪と試合をするのはもちろん、見て学んで冬に活かせる。チャレンジャー精神で我々のできることを出しつくしたい」と今大会に臨む抱負を語る。
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  • 福井県立春江工業高等学校 【北信越地区代表】
    2012.11.10
    第5回 福井県立春江工業高等学校 【北信越地区代表】
    北信越大会初出場から一気に駆け上がり、頂点まで登りつめた。 4試合中3試合が1点差、決勝以外のゲームは逆転勝ちと、『ミラクル春江工』での優勝。投手を中心に少ない失点で凌ぎ、流れを呼び込むのがチームのスタイルだ。
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  • 安田学園高等学校 【東京都代表】
    2012.11.10
    第4回 安田学園高等学校 【東京都代表】
    決勝戦で無失策を記録したように堅実な守備が持ち味の好チーム。ファインプレーを見せるわけではなく、内野手は一つの打球に対してミスなく捌ける。外野手は一歩目の反応が良く、センター寺澤を中心に守備範囲が広い。
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  • 浦和学院高等学校 【関東地区代表】
    2012.11.10
    第3回 浦和学院高等学校 【関東地区代表】
    春夏連続で甲子園に出場した旧チームから主力が多く抜けた。髙田涼太主将が、「佐藤さんや笹川さんみたいなスター選手はいない」と話す新チームは、泥臭く全員野球で戦い抜いて、関東大会史上初となる3連覇を達成した。
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  • 仙台育英高等学校 【東北地区代表】
    2012.11.10
    第2回 仙台育英高等学校 【東北地区代表】
    旧チームは今夏の甲子園に出場。10月の国体も制した。 そのチームから残ったのが主将となった4番の上林誠知。甲子園では11打数5安打と活躍した
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  • 北照高等学校 【北海道代表】
    2012.11.10
    第1回 北照高等学校 【北海道代表】
    ・北海道大会で史上6校目となる連覇を達成。河上敬也監督は、現在の2年生が入学する時に、全校生徒の前で「3年生になる春の甲子園で優勝する」と宣言したという。それだけ期待の大きかった選手たちが、逞しく成長して、連覇を勝ち取った。
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