野球部訪問

  • 県立川崎北高等学校(神奈川)
    2016.03.26
    第335回 県立川崎北高等学校(神奈川)
    全国一の激戦区神奈川、ということは高校野球ファンの間ではしばしば語られることである。私学強豪が多数存在する中、公立校の一角として健闘している川崎北を訪ねた。
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  • 県立南陽工業高等学校(山口)
    2016.03.23
    第334回 県立南陽工業高等学校(山口)
    5度目のセンバツ出場を果たした南陽工。彼らは昨秋中国大会準優勝後、どのようなテーマを持って冬を過ごしてきたのか?炎のストッパーOB・津田 恒美さんの碑が見つめるグラウンドで、その詳細をうかがった。
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  • 土佐高等学校(高知)
    2016.03.23
    第333回 土佐高等学校(高知)
    選抜初戦で大阪桐蔭と対戦する土佐。名実共に高校野球の盟主たる強豪相手に、どのように戦おうとしているのか?今回は四国大会ベスト4進出の原動力にもなった「徹底」とそこに潜む「明晰さ」について迫っていく。
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  • 市立下関商業高等学校(山口)【後編】
    2016.03.17
    第332回 市立下関商業高等学校(山口)【後編】
    後編では「亜細亜バッティング」が生み出したと言える山口大会でのビックプレーについて、練習に参加していた今年の卒業生たちに振り返っていただきつつ、新3年生にも現在のチームについて語っていただいた。
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  • 市立下関商業高等学校(山口)【前編】
    2016.03.16
    第331回 市立下関商業高等学校(山口)【前編】
    昨夏20年ぶり9回目の夏甲子園出場を果たし、白樺学園に勝利し甲子園通算29勝目を挙げた下関商。その原動力となったのは勝敗に直結する「実践的走塁力」であった。
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  • 県立豊見城高等学校(沖縄)
    2016.03.15
    第330回 県立豊見城高等学校(沖縄)
    昨春の沖縄県大会でベスト4入り。そして昨秋の1年生中央大会でもベスト4入りするなど、春の躍進に期待がかかる豊見城。緊張感のかかる試合を数多く経験してきた新3年生たちの取り組みを追った。
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  • 県立嘉手納高等学校(沖縄)
    2016.03.14
    第329回 県立嘉手納高等学校(沖縄)
    歓喜の選抜甲子園大会初出場を果たした2010年から6年が過ぎようとしているが、現在の戦力もその頃と比べてそん色ないほどのポテンシャルを持っている。間もなく勝負の春を迎える嘉手納ナインに迫った。
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  • 鹿児島実業高等学校(鹿児島)【後編】
    2016.03.13
    第328回 鹿児島実業高等学校(鹿児島)【後編】
    後編では鹿児島実が練習に取り組む姿勢で大事にしていること、そして近年から取り組んでいる食事トレーニングについて迫った。
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  • 鹿児島実業高等学校(鹿児島)【前編】
    2016.03.12
    第327回 鹿児島実業高等学校(鹿児島)【前編】
    学校創立100周年になる鹿児島実が、夏に続き5年ぶり9回目となる春センバツに出場する。ただ、結果を出すこと以上にチームがこだわっているのは「夏につながる自信をつけるための春にする」ことだ。
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  • 東海大学付属甲府高等学校(山梨)【後編】
    2016.03.12
    第326回 東海大学付属甲府高等学校(山梨)【後編】
    後編では、鬼頭 孝明主将の抜群のキャプテンシーにより強い組織になりつつある東海大甲府に、勝ち上がるためにどんな課題を持ってやっているかを伺った。
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