野球部訪問

  • 札幌大谷高等学校(北海道)【後編】
    2016.06.24
    第367回 札幌大谷高等学校(北海道)【後編】
    後編では、札幌大谷を支える投手陣に意気込みを語ってもらいつつ、船尾監督が実践している指導論について伺った。
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  • 札幌大谷高等学校(北海道)【前編】
    2016.06.23
    第366回 札幌大谷高等学校(北海道)【前編】
    創部8年目の札幌大谷が、いよいよ本格的に戦力を整えてきた。今春は初の全道大会優勝を果たし、いよいよ本物の力をつけ飛躍の時を迎えようとしている。
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  • 県立石岡第一高等学校(茨城)【後編】
    2016.06.21
    第365回 県立石岡第一高等学校(茨城)【後編】
    「フレックスな自主性」を重んじている石岡一。練習において自主性を確立する方法、またその効果などについて迫った。
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  • 県立石岡第一高等学校(茨城)【前編】
    2016.06.20
    第364回 県立石岡第一高等学校(茨城)【前編】
    打倒常総学院、打倒強豪私学を掲げて、この春初めて関東大会に出場を果たした石岡一。自主的な姿勢を重んじながら、結果を残すようになってきたという石岡一躍進の背景を探ってみた。
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  • 県立栃木工業高等学校(栃木)
    2016.06.12
    第363回 県立栃木工業高等学校(栃木)
    今春の栃木県大会では作新学院を破るなど旋風を巻き起こし、8年ぶりにベスト4へ進出した栃木工。昨秋は不調で交流戦、秋季大会と初戦敗退を繰り返していたチームが上位に勝ち上がった裏にあったものとは。
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  • 市立汎愛高等学校(大阪)
    2016.06.11
    第362回 市立汎愛高等学校(大阪)
    秋ベスト8、春はベスト4と躍進を果たした汎愛。大阪大会を勝ち上がるために選手たちはどう過ごしているのか。昨秋からここまでの戦いの模様を振り返りつつ、夏へ向けての取り組みを紹介していきたい。
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  • 岩倉高等学校(東京)
    2016.06.09
    第361回 岩倉高等学校(東京)
    今春の東京都大会では8強に進出した岩倉高校。昨年の投手力主体だったチームから今年はガラリと様変わりし、打線の好調ぶりが目を引いたが、チームにはどのような変化があったのだろうか。
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  • 県立加治木高等学校(鹿児島)【後編】
    2016.06.07
    第360回 県立加治木高等学校(鹿児島)【後編】
    後編では、選手達に春季大会を振り返ってもらいながら、チームの総和・相乗をどう作るか、夏へ向けての意気込みなどを語っていただいた。
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  • 県立加治木高等学校(鹿児島)【前編】
    2016.06.06
    第359回 県立加治木高等学校(鹿児島)【前編】
    今春、ノーシードから春の鹿児島大会で4強入りし快進撃を果たした加治木。前編では、春の大会直前に見舞われたアクシデントを乗り越えて勝ち上がってきた様子を中心にお伝えする。
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  • 県立美里工業高等学校(沖縄)
    2016.06.02
    第358回 県立美里工業高等学校(沖縄)
    昨秋は初戦敗退、今春も2回戦で惜敗するなど悔しい結果しか残せていなかったが、最後の夏を前に、中部地区高校野球選手権大会にて見事優勝を果たした美里工。夏の切符を目指す同校にお邪魔してみた。
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