野球部訪問

  • 県立美里工業高等学校(沖縄)
    2016.06.02
    第358回 県立美里工業高等学校(沖縄)
    昨秋は初戦敗退、今春も2回戦で惜敗するなど悔しい結果しか残せていなかったが、最後の夏を前に、中部地区高校野球選手権大会にて見事優勝を果たした美里工。夏の切符を目指す同校にお邪魔してみた。
    詳細はこちら
  • 市立塔南高等学校(京都)
    2016.06.01
    第357回 市立塔南高等学校(京都)
    強豪私立がひしめく京都において近年、10年前には無名の公立校の1つだった塔南が安定した好成績を残している。2008年から指揮を執るベテラン・奥本 保昭監督に躍進の要因を伺った。
    詳細はこちら
  • 県立観音寺中央高等学校(香川)
    2016.05.28
    第356回 県立観音寺中央高等学校(香川)
    1995年の選抜で初出場初優勝の快挙を成し遂げた観音寺中央。来年には三豊工と統合し観音寺総合に変わるため、観音寺中央として迎える最後の夏へ向かう彼らは、伝統をどのように引き継ぎ広げようとしているのか?
    詳細はこちら
  • 県立宮崎商業高等学校(宮崎)
    2016.05.23
    第355回 県立宮崎商業高等学校(宮崎)
    これまで春2回、夏4回の甲子園出場を果たしている宮崎商。創部97年を迎えた今年、彼らは何を考え、どこへ進もうとしているのか?8年ぶりの甲子園を目指す監督・コーチ・選手たちの「掛ける想い」を追う。
    詳細はこちら
  • 日本ウェルネス高等学校(東京)【後編】
    2016.05.22
    第354回 日本ウェルネス高等学校(東京)【後編】
    後編では、今春ベスト16入りを果たすことができた理由、そして春季大会後、どのようなテーマを持って夏に向かっているのかを伺いました。
    詳細はこちら
  • 日本ウェルネス高等学校(東京)【前編】
    2016.05.21
    第353回 日本ウェルネス高等学校(東京)【前編】
    この春ベスト16入りを果たした日本ウェルネス。秋と春の大会は昨年の1年生が入るまで全員野球部として大会に出たことはなかった。そんなチームがいかにしてシード権を獲得するまでのチームになったのか。
    詳細はこちら
  • 都立昭和高等学校(東京)
    2016.05.19
    第352回 都立昭和高等学校(東京)
    春季東京都大会で注目の早稲田実業を倒した都立昭和。これで、一気に注目される存在となったのだが、過去にも都立の強豪としての存在は示していた。そんな都立昭和は明るく元気な仲間たちのいる集団だった。
    詳細はこちら
  • れいめい高等学校(鹿児島)【後編】
    2016.05.16
    第351回 れいめい高等学校(鹿児島)【後編】
    最速148キロ右腕・太田 龍投手など実力派の選手が多く揃うれいめい。しかし秋は鹿児島実、春は神村学園に敗れている。甲子園出場を目指して、現在、どんな課題を持って取り組んでいるのかを伺った。
    詳細はこちら
  • れいめい高等学校(鹿児島)【前編】
    2016.05.15
    第350回 れいめい高等学校(鹿児島)【前編】
    昨年春以降、夏秋と悔しい敗戦を経験したれいめいナイン。その現実を冷静に受け止め、地に足をつけた確実性の高い野球を追求し、夏の捲土重来を虎視眈々とうかがっている。
    詳細はこちら
  • 県立宜野湾高等学校(沖縄)
    2016.05.14
    第349回 県立宜野湾高等学校(沖縄)
    今春の県大会、21年ぶりにベスト8進出を果たした宜野湾。昨秋から順調に階段を上ってきた宜野湾ナインのこれまでの成長ぶりに迫った。
    詳細はこちら