野球部訪問

  • 市立太田高等学校(群馬)【前編】
    2016.08.24
    第380回 市立太田高等学校(群馬)【前編】
    富士重工業の監督時代には2013年の日本選手権と2014年の都市対抗でそれぞれ準優勝に導いている水久保監督に、自主性の意味や、市太田の選手たちの自主練習の取り組みなどについて伺ってきました。
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  • 創志学園高等学校(岡山) 「奇跡」呼ぶため積んだ練習での「必然」 
    2016.08.11
    第379回 創志学園高等学校(岡山) 「奇跡」呼ぶため積んだ練習での「必然」 
    逆転勝ちを収め、春夏連続・夏は初となる甲子園出場を決めた創志学園。彼らはなぜ「窮地」を「歓喜」に変えることができたのか?その裏にあった「必然」の積み上げを今回は探る。
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  • 徳島市立高等学校(徳島)
    2016.07.17
    第378回 徳島市立高等学校(徳島)
    今春、18年ぶりにベスト8。夏は7年ぶり選手権徳島大会一勝の先を狙う徳島市立が積み上げた「キセキ」を追った。
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  • 千葉黎明高等学校(千葉)
    2016.07.13
    第377回 千葉黎明高等学校(千葉)
    3年間で二度関東大会出場を果たしている千葉黎明を強化したのはプロ野球のスカウト経験もある荒井 信久監督。チームがここまで成長を遂げたのは、確かな強化法、そして選手たちの成長にあった。
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  • 山村学園高等学校(埼玉)
    2016.07.10
    第376回 山村学園高等学校(埼玉)
    この春県大会ベスト4入りした山村学園。平成20年に創部した同校は強豪が多い西部地区においてどんな歩みを見せて、ここまでのチームになったのだろうか。
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  • 聖徳学園高等学校(東京)
    2016.07.08
    第375回 聖徳学園高等学校(東京)
    かつての強豪・関東高校は聖徳学園に校名変更後は部員数が減り始め、大会に出られない時期もあった。しかし今年、上位進出を狙えるチャンスがやってきた。選手たちはモチベーションを高め、上位進出を伺っている。
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  • 光泉高等学校(滋賀)【後編】
    2016.07.06
    第374回 光泉高等学校(滋賀)【後編】
    後編では、光泉が誇る左右の2枚看板、そしてもう一人夏への期待がかかる投手を紹介。そして夏の大会へ向けての意気込みを語っていただいた。
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  • 光泉高等学校(滋賀)【前編】
    2016.07.05
    第373回 光泉高等学校(滋賀)【前編】
    守り勝つ野球で初めて春の滋賀を制した光泉。強豪私学としては決して恵まれた練習環境ではない中で、どのようにして力をつけていったのか。前編では昨秋から今春にかけてを振り返る。
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  • 府立乙訓高等学校(京都)【後編】
    2016.07.01
    第372回 府立乙訓高等学校(京都)【後編】
    後編では、実戦復帰を果たしたエース・上野晃徳選手にその手ごたえを語っていただきました。そして夏へ向けた意気込みや、甲子園で勝ち抜けるチームになるべくチームが取り組んでいることにも迫りました。
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  • 府立乙訓高等学校(京都)【前編】
    2016.06.30
    第371回 府立乙訓高等学校(京都)【前編】
    昨夏は優勝校の鳥羽に準決勝で敗れたものの、堂々の4強入りを果たした乙訓高校。初の甲子園出場を虎視眈々とうかがう公立校を訪ねるべく、京都府長岡京市へ向かった。
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