野球部訪問

  • 県立西脇工業高等学校(兵庫)
    2013.09.03
    第110回 県立西脇工業高等学校(兵庫)
    今夏、公立校ながら激戦区兵庫を制し、初の甲子園出場を果たした西脇工業高。それを実現したのは、春の大会後に打撃や走塁に関する考え方や練習アプローチを変えたことが大きかった。
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  • 都立日野高等学校(東京)
    2013.08.28
    第109回 都立日野高等学校(東京)
    初めて挑んだ西東京大会決勝の舞台。今年も日大三の前に決勝でついえた。都立日野の、夢の実現へ向けての再出発を訪ねた。
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  • 県立高松北高等学校(香川)
    2013.08.20
    第108回 県立高松北高等学校(香川)
    今夏の香川大会で準決勝進出を果たした高松北。過去5年の戦績をみても、初戦敗退の夏も少なくない。文武両道を貫き通しながらも今年の夏、そこまで勝ち上がれた理由は何か?
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  • 県立清水高等学校(高知)
    2013.07.14
    第107回 県立清水高等学校(高知)
    高知県立清水高等学校野球部~森本哲也監督、門田賢拓部長と選手18人、女子マネジャー2人、そして地域が織り成す「チームワーク」を伝えていく。
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  • 都立大島高等学校(東京)
    2013.07.11
    第106回 都立大島高等学校(東京)
    東京都には離島チームが4チームある。都立大島、大島海洋国際、都立三宅、都立八丈の4つだ。その中で、毎年、上位に進出するチーム都立大島はなぜベスト8まで残る強さを持っているのだろうか。
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  • 県立佐賀北高等学校(佐賀)
    2013.06.25
    第105回 県立佐賀北高等学校(佐賀)
    “がばい旋風”と称された快進撃で優勝候補を次々と撃破し、劇的な逆転満塁本塁打で全国の頂上に登りつめた2007年の第89回選手権。それ以来、佐賀北は公立普通科高校でありながら「日本一」の冠と運命を共にすることを宿命づけられ、常に人々の注目を集める存在となった。
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  • 県立鷲宮高等学校(埼玉)
    2013.06.18
    第104回 県立鷲宮高等学校(埼玉)
    強豪私立が目白押しの埼玉で、毎年のように結果を出す県立鷲宮高校。それだけでも目立つのに、全身全霊のトンボがけや、全力のボール回し。さらに、腰を曲げるタイミングまで綺麗に揃った鷲宮高校の礼は圧巻だ。
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  • 藤嶺学園藤沢高等学校(神奈川)
    2013.05.13
    第103回 藤嶺学園藤沢高等学校(神奈川)
    高校野球最激戦区のひとつ、神奈川県。 有力校が多数いるだけでなく、全体的なレベルも底上げされているこの地区で、守備の「ポジショニング」を武器に上位進出をうかがう。伝統と理論と感性に裏打ちされたオリジナリティー。その方法論を紐解く。
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  • 県立鳴門高等学校(徳島)
    2013.05.08
    第102回 県立鳴門高等学校(徳島)
    「守備フォーメーション」。1950年代から「うずしお打線」の異名で知られる強打をキャッチフレーズにしている鳴門にとっては、アンバランスなテーマだと皆さん思われるかもしれない。
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  • 盛岡大学附属高等学校(岩手)
    2013.05.07
    第101回 盛岡大学附属高等学校(岩手)
    今年のセンバツ。盛岡大附は春夏通算10度目の出場にして初勝利を挙げた。続く、敦賀気比との3回戦で0対3で敗れたものの、盛岡大附にとっては歴史的な春となった。
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