野球部訪問

  • 大阪桐蔭高等学校(大阪)
    2011.05.27
    第35回 大阪桐蔭高等学校(大阪)
    全員が一球に対して同じ心を持つという意味の『一球同心』を目指す大阪桐蔭から、夏まで残り1ヶ月でのチームのレベルアップ術を学ぶ。
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  • 熊本国府高等学校(熊本)
    2011.05.12
    第34回 熊本国府高等学校(熊本)
    熊本県合志市にある熊本国府のグラウンド。センタースコアボードの下にこう記されている英字が目に留る。「Field of Dreams」それは何を物語っているのだろうか。
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  • 大森学園高等学校(東京)
    2011.05.05
    第33回 大森学園高等学校(東京)
    練習場所が確保できない心配も、十分なバッティング練習が出来ない環境も、試合に勝てない言い訳にはならない。 どうしたら勝つことが出来るのか――。その繰り返しの自答によって、都心のグラウンド事情を克服している大森学園を密着取材。
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  • 英明高等学校(香川)
    2011.05.04
    第32回 英明高等学校(香川)
    昨年夏、わずか創部6年目にして香川県大会を制し、初の甲子園でも善戦健闘を見せた英明。ところが、実際の環境は私学どころか、多くの公立校にも劣るもの。では、彼らはなぜ、そんな中でも甲子園行きを勝ち得ることができたのだろうか?
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  • 県立志布志高等学校(鹿児島)
    2011.05.03
    第31回 県立志布志高等学校(鹿児島)
    九州南部、鹿児島県の東側、大隅半島の最東部に位置する志布志(しぶし)市にある鹿児島県立志布志高校。ハンディに負けず、大隅半島から初の甲子園を目指す志布志高校の取り組みに迫る。
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  • 県立豊田西高等学校(愛知)
    2011.03.29
    第30回 県立豊田西高等学校(愛知)
    進学校でもある豊田西は練習時間も限られている中、工夫を凝らした練習の積み重ねで過去6度、夏の愛知大会決勝に進出するも、あと一歩で敗れてきた。今年もまたチームを変化させて熱い夏に挑む。
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  • 九州学院高等学校(熊本)
    2011.03.04
    第29回 九州学院高等学校(熊本)
    昨年が沖縄・興南、一昨年が長崎・清峰、さらにその前が沖縄尚学と、“紫紺の大旗が再び九州へ”九州勢にとって春の4連覇なるか。その堅実な守備と脅威の走力を誇る九州学院に迫る。
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  • 札幌琴似工業高等学校(北海道)
    2011.02.20
    第28回 札幌琴似工業高等学校(北海道)
    まだ若き指揮官・冨田望監督率いる琴似工業。今シーズンの戦いぶりに注目だ!
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  • 光星学院高等学校(青森)
    2011.02.18
    第27回 光星学院高等学校(青森)
    伝統の投手力に加え、打線も力をつけ、2年ぶりの選抜大会出場へ。
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  • 北照高等学校(北海道)
    2011.02.14
    第26回 北照高等学校(北海道)
    昨秋の北海道大会で準優勝の北照高校。ウエイトトレーニングは行わず、野球の動きにいかにトレーニングを結びつけるかに重点を置き、年間通した身体作りを行っている。
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