野球部訪問

  • 関東第一高等学校(東京)
    2016.02.19
    第318回 関東第一高等学校(東京)
    2年ぶりの選抜出場を決めた関東一は、過去5年で3度の秋季都大会優勝を収めている。なぜここまでの強さを維持することができるのか、昨秋の戦いを振り返りつつ、選抜へ向けてどう戦っていくかを伺った。
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  • 敦賀気比高等学校(福井)【後編】
    2016.02.12
    第317回 敦賀気比高等学校(福井)【後編】
    神宮大会準優勝したものの、監督、選手ともにまだ力不足を実感している敦賀気比。では選手たちはいかにして雪国である冬の福井で実力をつけているのか。また、選抜へ向けての意気込みも語ってもらった。
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  • 敦賀気比高等学校(福井)【前編】
    2016.02.11
    第316回 敦賀気比高等学校(福井)【前編】
    創部以来7度目となるセンバツ大会出場が決定した敦賀気比。文句のつけようのない戦績で4季連続甲子園出場を果たした北陸の強豪に迫るべく、真冬の福井県敦賀市を訪ねた。
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  • 県立那覇商業高等学校(沖縄)
    2016.02.06
    第315回 県立那覇商業高等学校(沖縄)
    昨年、秋の県大会で17年ぶりのベスト4入りを果たし古豪復活ののろしを上げた那覇商。厳しい練習環境の下、どのように秋の大会を勝ち抜いてきたのか。
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  • 東海大学付属高輪台高等学校(東京)
    2016.02.01
    第314回 東海大学付属高輪台高等学校(東京)
    昨秋の東京本大会では4試合で3本塁打、32得点でベスト4の成績を収めた東海大高輪台。これまで守備のイメージが強かったチームが打撃型のチームに変貌した理由を、動画を交えながら紹介する。
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  • 秀岳館高等学校(熊本)
    2016.01.30
    第313回 秀岳館高等学校(熊本)
    2003年以来、13年ぶりの選抜出場を果たした秀岳館。鍛治舎監督就任からわずか1年半で九州大会の王者となったが、復活するまでの道のりと、この春にかける意気込みを伺った。
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  • 敦賀気比高等学校(福井)【後編】
    2016.01.28
    第312回 敦賀気比高等学校(福井)【後編】
    後編では、林中主将と植村選手に寮生活を通じての「自律」について、また東監督には自身が行っている「自己責任」という指導スタンスについて語っていただいた。
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  • 敦賀気比高等学校(福井)【前編】
    2016.01.27
    第311回 敦賀気比高等学校(福井)【前編】
    2015年春のセンバツ大会では北陸勢初となる全国制覇を成し遂げた敦賀気比。個々の意識の高さが感じ取れる成熟したチームを毎年作り上げてくる印象が強いが、その源はいったいどこにあるのだろうか。
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  • 県立小豆島高等学校(香川)
    2016.01.23
    第310回 県立小豆島高等学校(香川)
    2015年秋の香川県大会を制し、21世紀枠候補高にも選ばれるなど現在注目の小豆島。彼らの下支えとなったのは2014年冬から取り組んできた「ボトムアップ」。その創り方を丁寧に探ってみた。
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  • 青山学院高等部(東京)【後編】
    2016.01.22
    第309回 青山学院高等部(東京)【後編】
    後編では、安藤監督が求める選手像や、選手主導の練習メニューについて選手たち自身がどう考えているか、またどんなチームになりたいかなどを伺いました。
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