野球部訪問

  • 東海大学付属甲府高等学校(山梨)【前編】
    2016.03.11
    第325回 東海大学付属甲府高等学校(山梨)【前編】
    夏春連続で甲子園出場を決めた東海大甲府。村中 秀人監督就任後初めての選抜となるが、選抜出場するまでどんな道のりで歩んできたのか。まずは今年の東海大甲府を押し上げた2人の選手を紹介する。
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  • 東邦高等学校(愛知)
    2016.03.10
    第324回 東邦高等学校(愛知)
    2005年以来、11年ぶりの選抜甲子園出場を決めた東邦。春将軍とも呼ばれているように選抜では素晴らしい実績を残している。5度目の春の全国制覇を目指し、どんなチーム作りをしているのかに迫った。
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  • 大阪桐蔭高等学校(大阪)
    2016.03.10
    第323回 大阪桐蔭高等学校(大阪)
    2年連続の選抜出場を決めた大阪桐蔭。昨春の選抜ではベスト4。今年のチームも近畿大会を制覇したそのチーム力は全国トップクラス。この選抜出場までにはどんな道のりがあったのか。
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  • 市立明石商業高等学校(兵庫)
    2016.03.03
    第322回 市立明石商業高等学校(兵庫)
    昨秋は兵庫県大会で優勝を収め、近畿大会ではベスト4の成績を残した明石商。率いる狭間 善徳監督に新チームの特徴、またこの冬強化しているポイントなどについて伺った。
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  • 大阪桐蔭高等学校(大阪)【後編】
    2016.03.02
    第321回 大阪桐蔭高等学校(大阪)【後編】
    後編では大阪桐蔭OBの森 友哉選手のユーモア溢れるエピソードを紹介!それは「自分で考えて行動する」を引き出す首脳陣の観察行動の中にある話でもあった。
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  • 大阪桐蔭高等学校(大阪)【前編】
    2016.03.01
    第320回 大阪桐蔭高等学校(大阪)【前編】
    春1回・夏4回の甲子園優勝経験を持ち、高校野球界の盟主ともいえる存在の大阪桐蔭。NPBにも数多くの選手を輩出しているが、今回はなぜここまでにチームの成績と個の育成を両立できるのかに迫った。
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  • 県立徳島商業高等学校(徳島)
    2016.02.23
    第319回 県立徳島商業高等学校(徳島)
    2011年、4年ぶりに夏の甲子園出場を果たすと国体でもベスト4と四国4商復活の先陣を切った徳島商。原動力となった各打者による鋭い「インサイド・アウトスイング」を、森影 浩章監督指導の下、紹介していく。
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  • 関東第一高等学校(東京)
    2016.02.19
    第318回 関東第一高等学校(東京)
    2年ぶりの選抜出場を決めた関東一は、過去5年で3度の秋季都大会優勝を収めている。なぜここまでの強さを維持することができるのか、昨秋の戦いを振り返りつつ、選抜へ向けてどう戦っていくかを伺った。
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  • 敦賀気比高等学校(福井)【後編】
    2016.02.12
    第317回 敦賀気比高等学校(福井)【後編】
    神宮大会準優勝したものの、監督、選手ともにまだ力不足を実感している敦賀気比。では選手たちはいかにして雪国である冬の福井で実力をつけているのか。また、選抜へ向けての意気込みも語ってもらった。
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  • 敦賀気比高等学校(福井)【前編】
    2016.02.11
    第316回 敦賀気比高等学校(福井)【前編】
    創部以来7度目となるセンバツ大会出場が決定した敦賀気比。文句のつけようのない戦績で4季連続甲子園出場を果たした北陸の強豪に迫るべく、真冬の福井県敦賀市を訪ねた。
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