野球部訪問

2016.10.10
県立鳴門高等学校(徳島)「春夏甲子園王者を下した 鳴門流『自然体ゲームプランニング』」
この夏、徳島県勢として初の5年連続となる夏の甲子園出場を果たした鳴門。2回戦ではセンバツ王者・智辯学園を破るなど、快進撃を演じたその原動力を分析する。
2016.07.17
徳島市立高等学校(徳島)
今春、18年ぶりにベスト8。夏は7年ぶり選手権徳島大会一勝の先を狙う徳島市立が積み上げた「キセキ」を追った。
  • 県立徳島商業高等学校(徳島)
    2016.02.23
    第319回 県立徳島商業高等学校(徳島)
    2011年、4年ぶりに夏の甲子園出場を果たすと国体でもベスト4と四国4商復活の先陣を切った徳島商。原動力となった各打者による鋭い「インサイド・アウトスイング」を、森影 浩章監督指導の下、紹介していく。
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  • 県立鳴門高等学校(徳島)
    2015.07.08
    第251回 県立鳴門高等学校(徳島)
    昨年まで夏の徳島大会3連覇。今夏4連覇に挑む鳴門。「育成功労賞」受賞も決まった54歳・森脇 稔監督にあえて「嫌われ役」に徹している自身の指導法を伺うと、そこには選手への愛情が秘められていた。
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  • 県立海部高等学校(徳島)
    2014.04.28
    第136回 県立海部高等学校(徳島)
    海部高校野球部は正規部員9名、中学時代の軟式野球経験者2名を臨時部員として加えたチームで、昨秋の徳島県大会4強に進出した。彼らがここまで戦えた背景は?
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  • 県立池田高等学校(徳島)
    2014.03.15
    第126回 県立池田高等学校(徳島)
    甲子園通算37勝11敗の偉業を成し遂げた故・蔦文也監督と共に語られる徳島県立池田高等学校。間違いなく今大会における話題校の1つである。
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  • 県立鳴門高等学校(徳島)
    2013.05.08
    第102回 県立鳴門高等学校(徳島)
    「守備フォーメーション」。1950年代から「うずしお打線」の異名で知られる強打をキャッチフレーズにしている鳴門にとっては、アンバランスなテーマだと皆さん思われるかもしれない。
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  • 県立鳴門渦潮高校(徳島)
    2012.04.10
    第61回 県立鳴門渦潮高校(徳島)
    この4月に徳島県鳴門市に誕生したのは「徳島県立鳴門渦潮高校」。いずれも徳島県内屈指の強豪であり、甲子園出場経験を持つ「徳島県立鳴門第一高校」と「鳴門市立鳴門工業高校」が統合再編した同校の姿を追る。
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  • 県立城南高等学校(徳島)
    2011.02.04
    第23回 県立城南高等学校(徳島)
    21世紀枠で春夏通じて初の甲子園出場を果たした徳島城南。伝統校、かつ進学高という宿命により、休日でも半日程度の練習時間しか取れない同校がこの快挙に至った。
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  • 生光学園高等学校(徳島)
    2010.12.31
    第12回 生光学園高等学校(徳島)
    私立校が唯一甲子園に出たことのない徳島県にて、唯一の私立校「生光学園」にライターの寺下氏が迫る。
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