野球部訪問

2017.01.05
県立美来工科高等学校(沖縄)「関東遠征など豊富な試合経験を糧にして」【後編】
昨秋、初めて新人中央大会を制し、県大会へ向けて手ごたえを掴んだ美来工科は更なるレベルアップを遂げるため関東遠征を行う。そこで彼らは何を得たのだろうか。
2017.01.04
県立美来工科高等学校(沖縄)「終盤に強い美来工科を出せた新人中央大会」【前編】
2016年の沖縄県高校野球で新人中央大会と秋季大会の2冠を達成。前身の中部工業高校時代を含めて初となる新人中央大会、秋季県大会の制覇はどのようにして成し遂げられたのか。
  • 県立前原高等学校(沖縄)
    2016.06.25
    第368回 県立前原高等学校(沖縄)
    昨秋、そして今春と連続ベスト8の前原。投の山根、打の平良と二人の柱を中心に着実に力を上げてきた。来るべき夏の戦いを前にした前原に、お邪魔してみた。
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  • 県立美里工業高等学校(沖縄)
    2016.06.02
    第358回 県立美里工業高等学校(沖縄)
    昨秋は初戦敗退、今春も2回戦で惜敗するなど悔しい結果しか残せていなかったが、最後の夏を前に、中部地区高校野球選手権大会にて見事優勝を果たした美里工。夏の切符を目指す同校にお邪魔してみた。
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  • 県立宜野湾高等学校(沖縄)
    2016.05.14
    第349回 県立宜野湾高等学校(沖縄)
    今春の県大会、21年ぶりにベスト8進出を果たした宜野湾。昨秋から順調に階段を上ってきた宜野湾ナインのこれまでの成長ぶりに迫った。
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  • 県立豊見城高等学校(沖縄)
    2016.03.15
    第330回 県立豊見城高等学校(沖縄)
    昨春の沖縄県大会でベスト4入り。そして昨秋の1年生中央大会でもベスト4入りするなど、春の躍進に期待がかかる豊見城。緊張感のかかる試合を数多く経験してきた新3年生たちの取り組みを追った。
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  • 県立嘉手納高等学校(沖縄)
    2016.03.14
    第329回 県立嘉手納高等学校(沖縄)
    歓喜の選抜甲子園大会初出場を果たした2010年から6年が過ぎようとしているが、現在の戦力もその頃と比べてそん色ないほどのポテンシャルを持っている。間もなく勝負の春を迎える嘉手納ナインに迫った。
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  • 県立那覇商業高等学校(沖縄)
    2016.02.06
    第315回 県立那覇商業高等学校(沖縄)
    昨年、秋の県大会で17年ぶりのベスト4入りを果たし古豪復活ののろしを上げた那覇商。厳しい練習環境の下、どのように秋の大会を勝ち抜いてきたのか。
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  • 県立浦添商業高等学校(沖縄)
    2015.06.22
    第227回 県立浦添商業高等学校(沖縄)
    2012年の夏、4度目の夏の甲子園出場を決めた浦添商。当時のメンバー・宮里 泰悠らの勇姿を見て浦添商業の門を叩いたのが、今年の3年生たちだ。今回は、初戦を間近に控えた浦添商のこれまでの歩みを紹介する。
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  • 県立中部商業高等学校(沖縄)【後編】
    2015.06.22
    第226回 県立中部商業高等学校(沖縄)【後編】
    後編では中部商の勝利に結びつけるための「ルーティン」と11年ぶりの甲子園出場へかける意気込みを語って頂きます。
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  • 県立中部商業高等学校(沖縄)【前編】
    2015.06.21
    第225回 県立中部商業高等学校(沖縄)【前編】
    沖縄大会初参加から50年目のメモリアルイヤーを迎える中部商は、現在どのように日々の練習に取り組んでいるのか?前編では「内省」と、あえて行う「欠点指摘」によってチーム力を高める様子を追います。
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  • 沖縄尚学高等学校(沖縄)【後編】
    2015.06.16
    第215回 沖縄尚学高等学校(沖縄)【後編】
    後編では夏の強さにつながるトレーニングの一端を比嘉 公也監督と、選手を代表して中村 将己主将(3年)、4番の神里 廣之介選手(3年)に聞いてきました。
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