野球部訪問

2017.01.21
県立いなべ総合学園高等学校(三重)「野球ノートに書いた試合の振り返り方」
2016年、春夏甲子園出場を果たしたいなべ総合。今回は夏の三重大会、そして甲子園での様子を3年生たちのノートを中心に紹介していく。
2016.05.02
県立いなべ総合学園高等学校(三重)【後編】
後編では、実際のトレーニングを画像を交えて紹介しつつ、その能力を夏の大会で100%発揮するために重要視していることなどを伺った。
  • 県立いなべ総合学園高等学校(三重)【前編】
    2016.05.01
    第344回 県立いなべ総合学園高等学校(三重)【前編】
    今年、選抜初出場を果たしたいなべ総合。延長戦の末惜しくも高松商に敗れ選抜初勝利を逃したものの、今大会準優勝の高松商を最も苦しめたチームと言える。今回はそんないなべ総合の投手調整法に迫った。
    詳細はこちら
  • 県立四日市工業高等学校(三重)【後編】
    2016.04.10
    第341回 県立四日市工業高等学校(三重)【後編】
    後編では、この冬に実施したというスイング軌道ドリルとその成果、そして「集大成」の夏へ向けた思いなどを伺った。
    詳細はこちら
  • 県立四日市工業高等学校(三重)【前編】
    2016.04.09
    第340回 県立四日市工業高等学校(三重)【前編】
    これまで春夏3回ずつの甲子園出場を経験している伝統校・四日市工。そこに息づいているのは「改革」の気風だった。良く言われるレベルスイングの概念に迫った。
    詳細はこちら
  • 県立津商業高等学校(三重)【後編】
    2015.11.27
    第277回 県立津商業高等学校(三重)【後編】
    「意識した練習を積み重ねて、無意識を作る」甲子園という大舞台でそれを体現した津商業への野球部訪問後編。最後に先輩からのメッセージも。
    詳細はこちら
  • 県立津商業高等学校(三重)【前編】
    2015.11.26
    第276回 県立津商業高等学校(三重)【前編】
    甲子園常連の智辯和歌山から金星を挙げた津商業。相手がどこであろうと合言葉は「全力津商」。その真意に迫る。
    詳細はこちら
  • 三重高等学校(三重)【後編】
    2014.11.19
    第154回 三重高等学校(三重)【後編】
    前編に引き続き、三重高校の中村監督に、三重高校野球部の練習への取り組み方や、怪我を防ぐために心がけていることや考え方などをうかがった。
    詳細はこちら
  • 三重高等学校(三重)【前編】
    2014.11.17
    第153回 三重高等学校(三重)【前編】
    今年の春、夏の三重を制覇し、甲子園大会でも堂々の準優勝という成績を収めた三重高校野球部を訪問し、中村好治監督に話を聞いた。
    詳細はこちら
  • 県立松阪高等学校(三重)
    2014.01.31
    第119回 県立松阪高等学校(三重)
    進学校で、平日の練習開始時間が16時~16時半ごろ、完全下校が19時の松阪高校。限られた時間を有効利用した練習がさまざま行われている。
    詳細はこちら
  • 津商業高等学校(三重)
    2012.09.03
    第77回 津商業高等学校(三重)
    県内で「若き名将」と呼ばれてきた宮本健太朗監督が2010年4月に就任して、今年で3年目となり、近年めきめきと力をつけている三重県立津商業。昨秋はセンバツ21世紀枠の県候補校に推薦された。今回は新チームの旋風が期待される津商業ならではのこだわりを伺った。
    詳細はこちら
  • 県立菰野高等学校(三重)
    2011.11.24
    第48回 県立菰野高等学校(三重)
    オリックスの若き快腕・西勇輝を輩出するなど、ここ近年力をつけてきた三重県立菰野高校。その強さの秘訣は身体づくりにあるという話をある人から聞いた。そのことを、就任して25年になる戸田直光監督に伺ってみると「食事はトレーニング」という言葉が返ってきた。
    詳細はこちら