野球部訪問

2017.07.16
秀岳館高等学校(熊本)「目標」を「ストレッチ」し続ける 〜数値化して明確に〜【後編】
全国屈指のハイレベルな安定感を誇る秀岳館。どんな発想、練習に基づいて秀岳館の野球は生まれてくるのか。後編では鍛治舎監督が掲げる「ストレッチ目標」に迫ります。
2017.07.10
市立尼崎高等学校(兵庫)「連覇目指す市立尼崎の夏」
「イチアマ」の略称で地元民に親しまれている市立尼崎。激闘の夏から1年。2年連続の夏甲子園出場を目指す市立尼崎ナインを直撃すべく、兵庫県尼崎市に位置する学校を訪ねた。
  • 市立明石商業高等学校(兵庫)
    2016.03.03
    第322回 市立明石商業高等学校(兵庫)
    昨秋は兵庫県大会で優勝を収め、近畿大会ではベスト4の成績を残した明石商。率いる狭間 善徳監督に新チームの特徴、またこの冬強化しているポイントなどについて伺った。
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  • 報徳学園高等学校(兵庫)
    2015.10.16
    第272回 報徳学園高等学校(兵庫)
    兵庫県を代表する名門校・報徳学園といえば、守備。今回はいかにして高い守備力を築き上げているのか、指導者の理念に迫るとともに、独自の守備のトレーニング法も教えていただいた。
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  • 県立東播磨高等学校(兵庫)【後編】
    2015.07.12
    第262回 県立東播磨高等学校(兵庫)【後編】
    後編では、盗塁を成功させるために必要なことや取り組んでいること、加古川北生まれの革命的なスライディング方法について、そして夏への課題と目標などを伺った。
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  • 県立東播磨高等学校(兵庫)【前編】
    2015.07.11
    第261回 県立東播磨高等学校(兵庫)【前編】
    2014年春、東播磨の監督に就任したのは、加古川北を11年間率いた福村 順一監督だった。革命とまで称された、機動力を軸とした「福村野球」は果たして新天地でも健在なのだろうか。
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  • 県立社高等学校(兵庫)
    2015.07.04
    第249回 県立社高等学校(兵庫)
    激戦区兵庫において昨夏ベスト4、今春は準優勝という成績の社高校。旧チームから残るメンバーがほぼいないという状態の中から、この春は試合ごとに力をつけてきているというその過程に迫った。
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  • 県立武庫荘総合高等学校(兵庫)
    2015.06.25
    第232回 県立武庫荘総合高等学校(兵庫)
    95年夏に尼崎北高校の監督として甲子園に出場した実績を誇る植田 茂樹監督がチームを率いて以来、着実に力をつけている武庫荘総合。夏の決戦を翌月に控えた6月中旬、兵庫県尼崎市に位置するグラウンドを訪ねた。
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  • 神戸国際大学附属高等学校(兵庫)
    2015.06.23
    第228回 神戸国際大学附属高等学校(兵庫)
    昨夏の優勝に続き、昨秋も今春も兵庫で優勝。現在、県内21連勝中と敵なしに思える神戸国際大附だが、新チームのスタートは意外にも手探り状態だった。
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  • 関西学院高等部(兵庫)【後編】
    2015.06.19
    第220回 関西学院高等部(兵庫)【後編】
    後編では関西学院流のチームセオリーや、関西学院の特徴である、徹底して行っているリスク排除の野球について伺った。
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  • 関西学院高等部(兵庫)【前編】
    2015.06.18
    第219回 関西学院高等部(兵庫)【前編】
    3学年合わせ141人もの部員を抱えながら、他の部との共用で室内練習場もないという限られた環境の中、毎年のように兵庫県の上位に食い込んでいる秘訣をうかがうべく、兵庫県西宮市に位置する関西学院を訪ねた。
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  • 市立須磨翔風高等学校(兵庫)【後編】
    2015.06.14
    第212回 市立須磨翔風高等学校(兵庫)【後編】
    後編では、須磨翔風の「オーソドックス」ともいえる練習について、そして投手陣2年生トリオと主将の坂下 遼太郎選手の今夏への意気込みを紹介していく。
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